自分が欲しいものを少しだけ他人に与えるのが究極の成功法則だと言っている人もいます。寄付や慈善や托鉢はした人の開運に役立つかもしれません。

情報商材は買ってみて、損したと感じるとか騙されたと感じるものが多いようです。情報商材との付き合い方ですが、買わないか寄付したつもりで買ったらいいのではないかと思います。

参考になると思いますので、
お金と仕事の宇宙構造 長者様養成講座 小林正観/著 宝来社/発行
から引用します。

お釈迦さまは言いました。・・・「金持ちの家を回ってはいけない。貧しい人々の家を回って托鉢をしてきなさい」・・・「なぜですか」とみんなは不思議そうに言いました。お釈迦さまの説明。
「貧しい人たちというのは、今まで自分が貧しいと思って他人に施しをしてこんなかった人たちである。その故に貧しさという苦界の中に沈んでいた。私たちが喜捨をいただきに行くのは、その貧しい人を貧しさという苦界の中から救ってあげるためなのだから、貧しい人の家を回って来なさい」

2011年12月28日

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